社員インタビュー

ライフコーポレーションの
好きなところ

どの会社もやってることは一緒
だからこそ、人とカルチャーで選んだ

不動産業界の会社はどこも似たような事業をしていますが、だからこそ最後は人とカルチャーで選ぶべきだと思いました。ライフコーポレーションは社員同士の関係性が温かく、挑戦を応援し合う雰囲気があり、この環境なら自分らしく成長できると感じました。

インタビュー

1、入社した理由

雰囲気に惹かれ、
人生を大切にする姿勢に共感

就職活動では不動産業界に絞っていましたが、正直ライフコーポレーションは当初、第一志望ではありませんでした。複数の内定先がある中でインターンに参加し、社員の方々の生き生きとした姿や「人生設計」を一緒に考える時間が設けられていたことに大きな感銘を受けました。単なる業務説明だけでなく「社員一人ひとりの人生を大切にする会社」だと実感し、イメージが大きく変わったのです。大手企業も検討しましたが、縛られた環境よりも、自分の意見を反映できる柔軟な社風に惹かれ、入社を決意しました。

2、現在の業務は?

契約書作成を担い、
営業を支える縁の下の力持ち

現在は不動産事業部の契約管理課に所属しています。契約管理課は2023年に新設された部署で、営業課が営業活動に専念できるよう契約書の作成などの事務作業を担っています。以前は管理課で入居者対応など現場寄りの業務をしていましたが、今は真逆のデスクワークが中心。細かいチェックや正確さが求められる仕事に苦戦することもあります。ただ、宅建士の資格を活かせる業務であり、将来的にはこの経験を基盤に営業活動にも挑戦したいと考えています。

3、どんな人がライフコーポレーションに向いていると思いますか?

エネルギッシュで行動力のある人

ライフコーポレーションは体育会系らしい明るさと活気が魅力です。毎年のバーベキューでは新卒が企画を任されるなど、挑戦の機会が多く与えられます。実際に私はビーチパーティーを企画し、社員の家族も参加できるイベントを実施しました。こうした経験からも、エネルギッシュで自ら挑戦する人にとっては大きく成長できる環境だと思います。逆に控えめな人はその勢いに飲まれてしまうかもしれません。発言のしやすさや行動力が、そのまま成長につながる会社です。

4、今まで働いてきた中で、嬉しかったエピソードは?

成長を認めてもらえた言葉が励みに

これまでで一番嬉しかったのは、上司や先輩から「成長が早いね」と評価されたことです。学生時代はスポーツに打ち込んできましたが、社会人としての能力を褒められる経験はほとんどありませんでした。だからこそ、自分の努力が仕事の場で認められたことが率直に嬉しかったです。ライフコーポレーションには成果や頑張りをしっかり評価してくれる文化があり、それが大きなモチベーションになっています。