社員インタビュー

ライフコーポレーションの
好きなところ

元気で明るい後輩たちが、
成長していくのを見ると、嬉しくなる

元気で明るい後輩たちが、日々挑戦しながら成長していく姿を見ると、自分のことのように嬉しくなります。ライフコーポレーションは仲間の成長を心から喜べる環境であり、チーム全体で高め合えるところに大きな魅力を感じています。

インタビュー

1、入社した理由

父の勧めと、
チームで学べる環境に惹かれて

大学卒業後は一度、酒類の卸売業で営業を経験しましたが、父が不動産業を営んでいた影響もあり、不動産業界に興味を持つようになりました。父の「賃貸仲介と管理を学んでこい」という勧めで、ライフコーポレーションを紹介され、25歳で入社しました。最初は家業を継ぐつもりでしたが、次第に「自分の道をここで築こう」と考えるようになりました。

2、現在の業務は?

空室対策から新築物件の提案まで
幅広く担当

現在は不動産事業部・賃貸営業課の課長として、空室のお部屋をいかに早く入居に結びつけるかの提案や、建築中のアパートの管理を任せてもらうための営業を担当しています。飛び込み営業が中心ではなく、ありがたいことに紹介をベースに多くの案件をいただいています。また、ライフコーポレーションでは早くから電話対応の外注やシステム化を進めており、業務効率を高めながら質の高い提案を行える環境が整っているのも強みです。

3、どんな人がライフコーポレーションに向いていると思いますか?

チームワークを大切にし、
向上心を持てる人

不動産業界は個人プレーや歩合制が中心の会社が多いですが、ライフコーポレーションは「人のために尽くす」という理念のもと、チームで成果を出す文化が根付いています。そのため、向いているのは、明るく元気で、礼儀正しく、そしてチームワークを大切にできる人。さらに、不動産の仕事は法律や知識の学びが不可欠なので、常に向上心を持って学び続けられる人が合っていると思います。

4、今まで働いてきた中で、嬉しかったエピソードは?

若手チームで1,000万円以上の利益を達成

印象深いのは、前期に所属していた賃貸管理課での経験です。メンバーは全員3年目以下という若手中心のチームでしたが、それぞれが力をつけ、最終的には当初の目標を大きく上回り、1,000万円以上の利益を出すことができました。トラブル対応の多い部署でしたが、挑戦を繰り返し、チームの結束と成長を肌で感じながら一年を過ごせたのは、とても嬉しく、やりがいのある経験でした。