社員インタビュー

ライフコーポレーションの
好きなところ

不動産ビジネスの楽しさを
もっと追求できる会社だと思った。

不動産ビジネスの面白さを、より深く追求できるのがライフコーポレーションだと感じました。売買や賃貸といった枠にとどまらず、新しい取り組みにも積極的で、自分のアイデアを生かしながら成長できる環境が整っていると思います。

インタビュー

1、入社した理由

サッカー選手から、不動産の道へ

大学卒業後はプロを目指し、沖縄SVというサッカーチームに所属しました。しかし選手生活を終えるタイミングで、次のキャリアとして不動産業界を選びました。背景には、実家が土地を所有しており、その有効活用を考えていたことがあります。代表を紹介していただいたご縁からライフコーポレーションに入社し、不動産の世界で新しい挑戦を始めました。沖縄に残るか福岡に戻るか悩みましたが、沖縄という土地に魅力を感じ、この地でキャリアを築いていくことを決意しました。

2、現在の業務は?

お客様の希望を整理し、
最適な住まいを提案

不動産事業部・営業課で、お部屋の案内や賃料提案、相場の調査などを行っています。特に「条件が多すぎて決められない」というお客様の優先順位を整理し、最適な物件に導けたときに大きなやりがいを感じます。営業という立場だからこそ、お客様と直接向き合い、正直に情報を伝えることを大切にしています。事実を曖昧にせず誠実に対応することで、信頼を築くことを心がけています。

3、どんな人がライフコーポレーションに向いていると思いますか?

人間力を高めたい人に最適な環境

ライフコーポレーションは、人材育成や人間的成長に特に力を入れている会社です。研修や読書会などを通じて、自分と向き合い、人としてどうあるべきかを常に考える機会があります。だからこそ、向上心を持って自分を磨きたい人には最適な環境です。逆に受け身のままでは続けるのが難しいかもしれません。人生設計や25年ビジョンまで一緒に考える会社なので、自己成長と真剣に向き合える人にこそ合っていると思います。

4、今まで働いてきた中で、嬉しかったエピソードは?

紹介が紹介を呼ぶ営業の喜び

印象に残っているのは、担当したお客様が「森園さんの紹介なら間違いない」と友人や知人を紹介してくださったことです。営業職として自分自身を信頼していただけることは大きな喜びであり、努力が形になった瞬間でもあります。人と人とのつながりの中で信頼を積み重ね、それが次のお客様へとつながっていくことにやりがいを感じています。